てぃ先生がおすすめです(*’ω’*)

子ども

いきなりですがYouTubeで、てぃ先生という方の動画を発見して見ています( ^)o(^ )

その中でも、この↑動画がばた子の心にすとんと響いたんです。

この前のように、「子育ては親育てだけどもーー(; ・`д・´)」

小さな頃から少しの事でも、「泣く」「どうしよう」「わからない」が多くて、

だんだんと大きくなってきたから助けない方がいいと思っていました。

でも、まったく変わらなくて「お互いにしんどいなー」と感じていた時に動画を見ました。


「子供はネガティブな感情にいる自分を助けてほしいから泣いている」

「必要だから泣いている」

「我慢強くなったではなく、孤独な状態に慣れてしまっている事が多い」

「困っていても、周りに助けを求めなくなる」

「これが大人が望んでいる、我慢強くなったなのか?」


突き刺さりました。


どうすれば?の答えが、とってもシンプルでした。

「大人が子供のなんで泣いているのか?今の感情を言葉にすること(子供の気持ちの代弁)」

「子供の表情を真似しながら聞くように(ミラーリング)」

この2つで「自己肯定感」が高まるそうです。


ちび兄の「自己肯定感」はとても低いと感じています。

それはばた子の「泣いたってしょうがないでしょ!」などの投げかけた言葉で、

低くなってしまったのかもしれないなと(;_;



小学2年生。今からでも遅くないよね。

ばた子はこの2つを実践します(*^^)v




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