ピー(=^・^=)

愛猫

猫の『ピー』です!

土日のバタバタ休日も終わり、疲れ果ててしまったので、癒しのピーを♡

ちび姫が生まれる少し前に、「瀕死の猫を保護した!誰か面倒を見てほしい」と

ライングループで連絡がきた。友達は明日から仕事で面倒見れないと。

今、ばた子は産休入って見れる。猫が元気になれば、産後も新生児と一緒に世話できる。

と思って、家族に相談して了解をもらったので、引き取った。

約2時間の道を、猫も頑張ってくれた。

初めて会った時は泣きもしないで、汚れてて目も少し開いてる状態。「生きてる」

抱き上げた瞬間「だいじょうぶだ」と感じたよ。

友達は連れてくる前に時間外で見てくれた動物病院からの情報を教えてくれた。

「生後2週間たたないぐらいで、手足、腹部などには問題なし。栄養失調、脱水状態」

ミルクを全く飲んでくれないそうなので、とりあえず飲めるようにし、

元気になってから再度病院行こうと思った。

2,3時間おきにシリンダーでミルクをあげ続け、3回目ぐらいで少し飲むようなってきたね。

我が家に来て、2日後に「ピーピー」泣くぐらいまで元気になってくれた。(*’▽’)

そう!当時1年生の兄が名付け親。「鳥か」と内心思ったけど、

愛情込めて名付けてくれたね。

うんち、おしっこも親猫代わりにばた子がしてたら、うんちの中から長い紐のような物体が!!

「寄生虫」と思って、元気になったついでに病院へ。

診断してもらい、治療。どんな治療したのかは忘れてしまいました。(ごめんなさいー)

保護した経緯を話して、体も心も問題なし。元気だよ!と先生お墨付き。

3年前を思い出したら、よく乗り越えたなー。

みんなで助けたい一心で、書ききれないぐらい奮闘してたね。

あっという間にピーも3才。お腹のお肉がたぷたぷしてきて、ばた子と同い年ぐらいかな。

我が家のアイドル。この先もよろしくね(^^♪

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